2026年から仕事が4つに増えます|コンフォートゾーンの外へ出る方法

仕事が増えます

僕は45歳(2033年)までに事業を3つ・・・というよりかは収入源を少なくとも3つ持つと決めていました。

37歳の現時点では農業経営しかしていないので、そろそろ次の仕事を始めないとな〜と思っていたので、FXと株を仕事にするための授業を半年前から受けはじめました。

ちなみにFXと株を選んだ理由は、僕が独学素人のままで適当に売買した株と投資信託の利益が100万円を超えて、「本氣で3年くらい取り組めば、これだけで普通に食べていけるようになるんじゃね?笑」と思ったからです。

んで、ここまでは自分の計画通りだったんですけど、今秋になって、さらに2つの仕事をすることが決まりまして、、、

来年2026年からはダブルワークならぬ、トリプルワークならぬ、クアドラプルワークをこなしていくことに☆★☆★

てことで、今回は!

自分の次元を上昇させる僕なりのコツと、近況報告をいたします〜

ポイントは「コンフォートゾーン」を出ること。

※この記事は専門家ではない僕の体験談や私的な意見感想を述べているだけですので、エンタメ記事としてお楽しみください

コンフォートゾーンとは

決まったルーティンの生活や慣れた環境のことを「コンフォートゾーン(居心地のいい領域)」というのですが、このコンフォートゾーンの中で暮らしていると人は安心することができます*

逆にコンフォートゾーンの外というのは、簡単に言えば未知の世界なわけですから、そこへ足を踏み入れることに不安やストレスを感じやすいので、人は本能的に避けようとします。

慣れた、リラックスできるライフスタイルが もう出来上がっているのに、リスクを冒してまで転職や起業をしたり引っ越ししたりして、わざわざ心身に負荷のかかるようなことをする必要はないですからね〜

山梨県笛吹川フルーツ公園(水遊び場)の写真

ただしコンフォートゾーンに留まることは、心の安らぎや平穏を得られる代わりに、「成長しにくくなる」というデメリットが おまけで付いてきます★

それもそのはずで、毎日同じ仕事をして同じ人達と飲みに行き、同じ習慣(日々の生活)をくり返すのだから、知識経験やスキル、年収が大きく変化することは あり得ないんですよねぃ。。。

コンフォートゾーンを出るために

じゃあコンフォートゾーンを出て、さらに上のステージへと昇る(自分を成長させる)には どうしたら良いのか、ですが、、、

僕が よく使うのは「セルフイメージの修正・改善」です。

人は「私は〇〇である」と自覚している自分の姿(セルフイメージ)以上の存在にはなれず、逆にそれ以下になることもできないという習性を持っているので、それを利用しています。

たとえば「私は年収200万円の人間である」というセルフイメージを抱いている人は、年収が500万円になることは絶対にありませんし、年収が100万円になることもありません。

人の脳は、本人の思い込み(セルフイメージ)に対して忠実に、その本人を動かすようにできているからです。

(人は、自分で思ったままの人間になっていないと氣が済まないので、何が何でも それを「自ら」現実化しようとする)

おにぎりさん in ルミネの写真

・ぷち補足

この脳の機能に氣付き、コントロールできるようになると、マジで人生をEASYモードにできます*

セルフイメージを書き換える方法

そうは言ったところで、眼の前の現実とは かけ離れたセルフイメージを抱くってところが、はじめのうちは難しく感じてしまうかと思います。

だって預金通帳を開いて どう見ても100万円としか記載されていないのに、「自分は億万長者なのだという、妄想の方の自分」が本当の自分だと信じ込むのなんて、普通ムリでしょ?笑

(訓練すれば そのうち慣れるし、現実の方が妄想に自然に追いついてきます)

セルフイメージを創り変える僕なりの方法は「「理想の自分の姿」に近い存在の人」の話をたくさん聞いたり、同じ言葉を使ってみたり、同じ行動をとってみたり〜なんてことをしています*

あとは「もし理想の自分になれたとしたら、こういう行動や発言をする」ってのを、先にやってしまうのも効果的です。

要は、理想の自分になりきってしまうわけです☆

トルコの学生たちとの写真

すると、ある日ですね・・・
理想( ≒ 妄想)でしかなかったはずの自分と、現実の自分の状況や環境がピッタリ一致していることに、ふと氣が付くんですよね*

まぁあくまでこれは一般人である僕の我流なので、興味のある人は専門家による解説(本やブログ、YouTubeなど)をぜひ参考にしてみてくださいませ〜

セルフイメージが変わると起こること

ここで軽く僕の近況報告を〜

数ヶ月前までの僕の慣れた生活(コンフォートゾーン)も例外ではなく、たしかにストレスなく穏やかに毎日を送ることができていました*

けれど「数ヶ月前の僕の状況(金融資産保有額10億円未満)」と「僕のセルフイメージ」とでは、金融資産保有額においてズレがありました。

社会貢献のための事業をはじめるために「金融資産保有額が10億円を超えている」のが本当の僕の姿(セルフイメージ)なので、「セルフイメージの僕」に「現実の僕」が追いつくまで、脳ミソさんは僕を休ませることなく、動かし続けるんですよね。

(正確に言えば、最初のセルフイメージは1億円だったんですけど、ゴールが見えてきてしまったことで自分の成長速度が遅くならないよう、10億円に引き上げました)

山梨県王岳・鍵掛峠周遊コースからの眺め(富士山)の写真

・・・ここまでは脳科学の話でしたが、さらにスピリチュアルな話も少し加えますが、

「セルフイメージ( ≒ 妄想)と現実を一致させるために必要な出来事」を宇宙が起こしたり、与えてくれたりすると言われています。

たとえば僕の場合、金融資産保有額10億円というセルフイメージを抱いているので「それが現実になるために必要な出来事」が、宇宙の力によって偶然的に引き起こされます。

だから脳科学的に考えても、スピリチュアル的に考えても「1度に4つの仕事をこなす機会がやってきたこと」は、セルフイメージの僕に到達するまでの過程であることが わかっていますし、
これをこなしていけば巡り巡って最終的には「目標にしていた社会貢献事業を立ち上げる未来」に たどり着けることも確信しています。

だからのだから、居心地のいいコンフォートゾーンを飛び出し、新しい環境へ迷わず前進・挑戦していけるんです☆

ちなみに、現在のコンフォートゾーンを出る際には心身に負荷がかかりますが、新しい環境で過ごしているうちに やがてそこもコンフォートゾーンになっていくので、、、

結局どれだけ挑戦しようが、どこまでステージを昇っていこうが、快適な世界が延々と続いていくだけなんですよね〜

新天地をおそれることなかれ。

まとめ

脳科学的に考えてもスピリチュアル的に考えても、人は「私は〇〇である」と自覚している自分の姿(セルフイメージ)以上の存在にはなれず、逆にそれ以下になることもできないと僕は思っている。

だから僕は定期的にセルフイメージの修正改善を行うことで、自分の成長が止まらないようにしている。

というのも、セルフイメージの引き上げを行わず、セルフイメージと一致したままの暮らしをしていると、それがコンフォートゾーンとなり、その居心地のよさにハマって、なかなかそこから抜けられなくなってしまう(知識経験やスキル等が増えることがなくなってしまう)からである。

セルフイメージを創り変える僕なりの方法は「「理想の自分の姿」に近い存在の人」のマネをしてみたり、
あるいは「もし理想の自分になれたとしたら、こういう行動や発言をする」ってのを実際にやってみたり。

すると、氣付いた時には、、、
理想( ≒ 妄想)でしかなかったはずの自分と、現実の自分の状況とか環境がピッタリ一致している。

新しいことに挑戦することは たしかに心身ともに負荷がかかりますが、でもそれは最初のうちだけですし、やがて快適で豊かな未来へと繋がっていきますから、みんなで一緒に前に進んでいきましょ〜☆

はい、以上〜
自分を成長させる僕なりの方法について、でした!

最後までお読みくださり ありがとうございました(^^)
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