お金を払う人の心理|知らない人が損をし続ける社会の仕組み

人は、幸せになるためならばお金をどんどん使ってしまう生き物なので、そこを利用すればお金を手に入れるのなんて超簡単なんすよね〜

お金を稼ぐコツ

お金を手に入れるには、労働力を提供することで その報酬としていただいたり、
お金を貸してあげたり出資した相手(投資先)から そのお礼の利息としていただいたり、様々な方法があります。
(というかお金を手に入れる方法は無限にあるかも)

ですが

お金を「手に入れる方法」は たくさんあっても、それらには共通したルールがあるんです*

僕は そのルールを活用(理解)することで、お金を手に入れる難度?を下げることができました☆

てことで、今回は!

お金は どこに向かって、どれだけの額が流れていくのか?
収入額を上げるには どんな方法があるのか?について解説していきま〜す

お金を手に入れたいのなら、もっとも考えるべきなのは お金を稼ぐ方法じゃござんせん。

世界共通のルール

お金は、2つのルールに従いながら 世の中を常に流れつづけています。

1、お金が流れる向きを決めるルール

世界に存在する大半のお金が

「幸せを感じた人」から、その「幸せを感じさせてくれた人や会社、国など」に向かって、お礼や感謝の印として流れている。

2、流れる金額の大小を決めるルール

お店や会社などの、ある1点で生みだされる幸せが小さければ、そこで動くお金の額も小さくなり
生みだされる幸せ(お客さんなどが感じる幸せ)が大きくなればなるほど、金額は大きくなる。

2つのルールを一言でまとめると。。。

「大なり小なり他人を幸せにしてあげた人のもとへ、お金が集まっている」

です☆

めちゃくちゃシンプルですし「なんだ、そんなことか」と思う方もいるかもしれませんが
お金が欲しいのに、お金を手に入れることができていないのであれば
このルールを正しく理解できていないか、あるいは自分の中に落とし込めていない可能性があります。

モロッコの砂漠の標識(ビックリマーク!)の写真

たとえば、本当においしい料理を作ることができる定食屋さんでも、潰れてしまうことがありますよね?

なぜなら、定食屋さんに ご飯を食べにいくお客さん(僕ら)は、その料理に対してお金を払っているわけじゃないからです。

人間の潜在的な心理や、行動の本質を理解しておかないと
いくらクオリティの高い商品やサービスを提供したところで、商売を繁盛させる(お金を手に入れる)ことはできないんです。

なぜお金を手に入れられるのか

では、あなたや僕が「なぜお金を手に入れることができるのか?」という、すこし違う視点でお金の流れを見てみましょう。

全部が全部当てはまるわけではありませんが、たいていは。。。

他人やお店、企業などに、自分の資産(資金や商品、労働力、知恵、時間など)を提供したり投資することで、
その対価(お礼 ≒ 報酬)としてお金をいただいていますよね(^^)

はい、ここで先程のルールを思い出してみてください。

より大きな幸せを生みだし提供している人のもとへ、より多くのお金が集まってくる

これがお金の世界共通ルールでした*

つま〜り!

自営業で提供するサービスでも、アルバイトとして働くお店でも、会社の株式でも

「自分の資産を投資する対象が、人々をどれくらい幸せにしているのか(幸福度の増加率)を見極めること」が、
自分のもとにお金を流す(お金を手に入れる)ための、もっとも大事なポイントになるってことなんです〜☆

わかりにくいかもなので、言い方を変えて もう1度。。。

自営業で提供するサービスとかアルバイトで働くお店、株式会社などが 人々をどれくらい幸せにしているのか
その「社会貢献度の大小」が、そのまま そこで発生する利益の大小に反映されるので
結果、その分け前として自分のもとに入ってくるお金(収入)の額の大小も、それ次第になるんですよってこと〜

だから

僕は「より大きな幸せを生みだすことができるもの(お店や企業、自分が提供するサービスなど)」を考えて、そこにバンバン自分の資産を投入し
そのお礼(報酬)として「自分が提供した資産よりも、さらに大きくなって返ってくるお金など」を手に入れている〜 というわけでございました(^^)

横浜赤レンガオクトーバーフェスト(ビールと自分)の写真

・ぷち補足1

報酬については 逆もまたしかり、で。。。

この幸福度の増加率の見極めが上手にできないと、返ってくる報酬が「投入した資産」よりも小さくなってしまうこともあります★

たとえば 労働の割にはお給料が少なかったり、経営に行き詰まってお店が潰れてしまったり、証券投資で元本割れしてしまったりなどなど。。。

・ぷち補足2

文中でさりげなく使いましたが、幸福度の増加率は「社会貢献度」と言いかえることもできます。

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人は なぜお金を払うのか

お金の流れについて、その仕組みやイメージをさらに明確にしていきましょう(^^)

僕らがお金を支払っている、身近な場面を考えてみます*

料理をいただく、旅行をする、家に住む、ショッピングを楽しむ etc。。。
あげだしたらキリがないほど、日常のありとあらゆる場面でお金を払っていますよね*

オアハカの野菜市場の写真

で、ここで「まったく異なる それぞれの行為の対価として、なぜ『お金を払う』という たった1つの行為だけが適用されるのだろう?」という ちょっとした疑問が生まれます。

まぁ、この答えも とてもシンプルなんですけど。。。

食事、旅行、居住など異なる行為をしたとしても「その先で得ているものが、すべて同じだから」です。

行為は ちがっても、「おいしい」とか「楽しい」「心地よい」などは 結局、
「幸せ」という たった1つの感情にまとめることができ、僕らは幸せを感じる「キッカケ」を作るために お金を払って何かアクションを起こしているんですよね*

そして

お金を渡すことが「自分を幸せにしてくれた相手に、感謝の気持ちを示す行為である」と、全世界共通で認識されているわけです。
(・・・認識「させられている」の方が正しいと、個人的には思ってるけどね)

メキシコシティのソノラ市場の写真

・ぷち余談1

お礼のアクションを「お金を払うこと」で統一することで、不公平さをなくすメリットが生まれます。

もしも 世界共通の感謝の行為(お金を払う)がなければ、たとえば レストランで食事をしたあとに
ある人は 自分で作った農作物を料理のお礼に渡し、ある人は レストランの1日お手伝いでお礼をし、
ある人は お礼の言葉を言うだけになってしまうなど、レストランの店員が労働の対価として受け取る「報酬の価値」がバラバラになってしまいます★☆

・ぷち補足3

「幸せを感じるキッカケを作るためにお金を払う」

これは自らお金を使おうとする場合のみ当てはまる話で、お金の支払いを他人に強要される場合は除きます。

(・・・他人の圧力から逃れるためにお金を支払う という意味でなら、これも幸せを感じるためかもね〜)

お金は簡単に稼げますよ〜

そういうわけなので

「他人を幸せにしてあげること」に全力を尽くせば、お金は簡単に手に入ります。

滋賀県の特産信楽焼のたぬき(山上陶器店前で記念写真)

ただし注意してもらいたいことが1つあって
お金を簡単に手に入れたいのであれば、フォーカスすべきは「幸せにしてあげるのは自分ではなく、他人である」という部分です。

たとえば

「あんなことや、こんなものを提供して 人を幸せにしたい!」

そう思ってはじめる仕事では、お金を稼ぐことは難しいと僕は思います。

これもね、「他人の幸せを思っての仕事」ではあるんですけどね、仕事の第一の目的が お客さんを幸せにすることではなくて
「〇〇を提供してあげたい」とか「〇〇で人を幸せにしたい」という、働き手自身の欲求を優先しているんですよね。

これについての、より詳細な話は「無料で旅を続けられる仕組みが完成したので紹介します〜」の記事で紹介しているので、興味があれば読んでみてください(^^)

とりあえず ここで伝えておきたいのは。。。

優先しているのは「自分の幸せ(自分のやりたいことの実現)」なのか、「他人の幸せ(だれかの望みをかなえてあげること)」なのかというような
仕事をする目的の潜在的な部分をよく考えることが、大切なポイントですよ〜 ってこと*

どうやら、2021年現在の世の中では 利己の精神ではなく
利他の精神で行動したほうが、お金を稼ぎやすいみたいなんです〜

「なぜお金を手に入れたいのか」を考えることも超ぉ〜重要です↓
いくら稼いでもお金持ちになりたい欲求を解消できない理由

お金を稼ぐ効率や収入の上げかた

くり返しになりますが、自分が提供する物事から生まれる「幸福度の増加率を上げること」が、お金を稼ぐ効率や収入額を上げるコツになります。

じゃあ具体的に どんな方法があるのかと言えば。。。

☆ネットを使って1度に多くの人(お客さん)を幸せにする

☆大きな力を持ったところに出資する(そして そのお礼を受け取る)

☆仲間や従業員を増やしたり、機械を使うなどをして労働力を大きくする

などなど、様々な方法があるかと思いますが、それらを全部まとめて一言で表すなら

「自分以外の何か」に、自分の資産(資金や労働力、知恵など)を提供したり貸し出すことにより
自分の代わりに働いてもらったり、あるいは 自分1人で活動するよりも もっと大きな力(幸せ)を生みだす

といった感じです〜

サンディエゴのビルの写真

もう1つの手段として

☆提供する商品やサービスの質を高める

というのもありです〜

人は「感じる幸せが大きいほど、それ(サービス)に対して支払ってもいいと思える金額が大きくなる」という性質を持っているからです*

(お金を稼ぐことだけに関して言うなら、商品やサービスの質を上げることは そこまで重要ではないかな〜
と、個人的には思ってるのですが、それについては また後ほど)

この仕組み?を上手に活用できるようになると
幸福度の増加率は上がっていく(幸せを感じる人が増えていく)のに、自分の負担は軽くなる(自分の労働時間が減っていく)という状況をつくれるようにもなります(^^)

(つまり自分の労働は減っていくのに、収入は増えていくってこと)

・ぷち余談2

幸福度と金額の比例関係は、マイナス面でも同じことが言えます。

不快に思うことを他人に与えてしまうと、与えた不快感が大きいほど自分が相手に支払わなければならない金額が大きくなっていきます。

たとえば罰金や賠償金など★

これも「幸せとお金を結びつけて考えている人」が多いからこそ成り立つ話ですね〜

余談:投資でお金が増える理由

「自分以外の何か」に自分の力を貸して、より大きな力や幸せ(=お金)を生みだす方法として、僕が重宝している仕組みが「投資」です。

正直に言って、僕(人間)1人の力で 世の中のためにできることなんて限られているんですよね。

それなら「より多くの人を幸せにすることができるところ(より多くの人がお金を支払いたいと思うサービスや商品を提供している会社、団体など)」に
自分の資産を託し、その資産を「僕の代わりに」上手に使ってもらい、効率的に世界の幸福度を増加させてもらえたらいいなぁ〜 と、個人的には思っているんです*

お金の使いかた(=人を幸せにすること)が、僕よりも上手な人は いくらでもいますからね☆

タイの仏教寺院の仏像?の写真

だから・・・というわけでもないですが

投資をする際には、自分のお金が投資先で どんな風に使われるのかをよく知っておく必要があるとも思います。

むしろ そこがわかっていなければ「自分の投資したお金が なぜ増えるのか(=利益が発生する仕組み)」がわかっていないということなので、
投資の成功率も、面白味も半減してしまうのではないでしょうか★

せっかく自分のもとにやってきてくれた大切なお金さんですもの、大事に大事につかってあげたいですよね(^^)*

極論的余談:料理は おいしくなくていい

冒頭で、提供する商品やサービスのクオリティの話を軽くしましたが、それについての余談を〜

極論的な話なんですけどね。。。

人(お客さん)が求めているのが「幸せ」であるのなら
提供する料理がおいしくなくても、定食屋さんを繁盛させることはできる

僕は そう思ってるんです。

(読者の中にも「なんでこんな料理を提供していて、経営が成り立ってるんだろう?」と、疑問に思ったことがある方もいるのではないでしょうか)

「缶詰Bar」のように、ただの缶詰食品をだしている飲食店だってありますし。

山小屋名物・古い缶詰(27年前のサバ水煮缶)の写真

じゃあ なぜ、そのやり方で飲食店を経営できるのかといえば、
料理や飲み物以外の「お客さんが求めていること」を提供しているからです☆

はい、その提供しているものこそが幸福感なんですよ〜 というわけ〜

お金のルールその1

「幸せを感じた人」から、その「幸せを感じさせてくれた人や会社、国など」に向かって流れている

これでございます(^^)

で、当たり前ですが 人に幸福感を与える要素になるのは、胃の中に入れるものだけじゃありませんよね?

おいしい料理を食べなくても、人(お客さん)は幸せになることができるんです☆

店員さんと話をしたい人、お店の雰囲気を味わいたい人、
お店で開催されるイベントを楽しみたい人、その場所を漂うエネルギーに触れたい人。。。

さまざまな理由で、おいしくない定食屋さんにお客さんが集まってきているんです*

昼食の写真

そしてお客さんたちは「その料理と、料理以外の『お店が生みだす全てのもの』から得られた幸せ」に対してお金を支払います。

この料理のクオリティ「以外も含めた」総合的な幸福感の大小が
「料理の金額に対して、お客さんが個人的に与えている価値(≒お金の重み)」と釣り合うか、それ以上ならば「いいお店だった☆また来よう♪」となるでしょうし、

逆に、得られた幸福感よりも「支払った金額に、お客さんが与えている価値」の方が大きくなってしまった場合は、ボッタクリのお店だと評価されてしまいます★

ちなみにですが、心の仕組みについて軽く触れておくと〜。。。

実は、僕ら人間の頭の中では「 おいしい料理を食べること = 幸せ 」とは処理されていません。

だからこそ

必ずしも おいしい料理を提供しなくても、飲食店を繁盛させることができるんです☆★

この話は飲食店だけでなく、すべての仕事に当てはまります。

そんなこんなで、この余談の要点は。。。

レストランでも洋服屋でもレジャー施設でも
僕ら(お客さん)は、そこで購入した商品やサービスに対してお金を支払っているわけではありませんよ

てことでした〜

京都和束町・宇治茶収穫アルバイト(ツナギバシェアハウスの共有スペースで乾杯)の写真

そうは言っても、自分がなぜお金を払ったのか、その本質に気づいていないお客さんが ほとんどだとは思いますけども。
(お客さん自身は、その商品やサービスに対してお金を支払ったと思いこんでいる)

長くなるので心の仕組みについて今回は解説しませんが、くわしく書いた記事もございますので、興味がありましたら↓
「好きなことして生きるのは幸せ」は誤解|まだお金欲しいの?

あ、もののたとえで、おいしくない定食屋さんの話をしましたが、もちろん料理がおいしい飲食店の方が繁盛しやすいですよ(笑)(笑)

ほとんどのお客さんが「おいしい料理を食べれば幸せになれる」そう思い込んで、お店で注文しますので〜

余談:幸せは お金で買えません

ここで念のため僕が伝えておきたいのは。。。

お金を払って得られるのは、幸せを感じる「キッカケを作るための物事」であって、
幸せそのものをお金で得られる、そう言っているわけじゃありませんよ〜

ってこと★

別の言い方もしておきます。

お金を払えば、幸せを感じる「キッカケだけは」得ることができます。

御嶽山の山小屋・ニノ池山荘からの景色(高山植物オンタデと青空)の写真

この心の仕組みを理解していないと

お金を使って欲求を満たす ⇢ お金という名の薬の効果が切れる(新たな欲が生まれる) ⇢ お金を使う ⇢ 効果が切れる ⇢ 使う・・・

このサイクルを延々と繰り返すことになり、いつまでたっても幸せになることはできません★

逆に言えばね

「幸せを感じようとする心・意志」さえ持っていれば
お金なんて使わなくても、僕ら人間は幸せになることができるんですよ(^^)

まとめ

お金を手に入れる方法は たくさんあっても、世の中の大半のお金は2つのルールに従って常に流れつづけている。

1、お金が流れる向きを決めるルール

世界に存在する大半のお金が

「幸せを感じた人」から、その「幸せを感じさせてくれた人や会社、国など」に向かって、お礼や感謝の印として流れている。

2、流れる金額の大小を決めるルール

お店や会社などの、ある1点で生みだされる幸せが小さければ、そこで動くお金の額も小さくなり
生みだされる幸せ(お客さんなどが感じる幸せ)が大きくなればなるほど、金額は大きくなる。

2つのルールを一言でまとめると。。。

「大なり小なり他人を幸せにしてあげた人のもとへ、お金が集まっている」

です*

つまり「他人を幸せにしてあげれば、お金は手に入る」ということである。

補足として、おいしいとか楽しいなどの心地よい感情は、
すべて「幸せ」という1つの感情にまとめることができる。

だれかを幸せにしてあげてお金を手に入れる方法で、もっとも馴染みがあるのは
他人やお店、企業などに、自分の資産(資金や商品、労働力、知恵、時間など)を提供したり投資することで、その対価(お礼=お給料や利息などの報酬)としてお金をいただく方法。

また「自分のしたことで 相手が感じる幸せ」が大きくなるほど、相手からお礼にいただけるものの価値(金額)は大きくなっていくという性質があるので
「自分の資産を投資する対象が、人々をどれくらい幸せにしているのか(幸福度の増加率・社会貢献度)を見極めること」が、自分のもとにお金を流す(お金を手に入れる)ための超超超大事なポイント☆

個人的なことを言うと、お金の使いかた(=人を幸せにすること)が、自分よりも上手な人が たくさんいるので
その人たちに自分の資産を託して、僕の代わりに より効率的に人々を幸せにしてもらうことができる「投資」という仕組みを重宝している*

1つ注意してもらいたいのは、お金を簡単に手に入れたいのであれば、フォーカスすべきは「幸せにしてあげるのは自分ではなく、他人である」という部分です。

たとえば

「あんなことや、こんなものを提供して 人を幸せにしたい!」

そう思ってはじめる仕事では、お金を稼ぐことは難しいと個人的には思っています。

これも「他人の幸せを思っての仕事」ではあるのだけど、仕事の第一の目的が お客さんを幸せにすることではなくて
「〇〇を提供してあげたい」とか「〇〇で人を幸せにしたい」という、働き手自身の欲求を優先しているからです★

だから優先しているのは「自分の幸せ(自分のやりたいことの実現)」なのか、「他人の幸せ(だれかの望みをかなえてあげること)」なのかというような
仕事をする目的の潜在的な部分をよく考えてみるのもいいかもしれませんね(^^)

・余談その1

お金を払うという行為の本質的な部分を考えれば、たとえ「販売している商品自体のクオリティ」が低かったとしても、お店を繁盛させることはできる☆

要は 人を幸せにさえしてあげればいいので、 その商品以外で付加価値を生みだせばよいわけです〜

かといって

商品のクオリティを上げる必要がないと言っているわけじゃありません。
ただ「クオリティが低くても繁盛させることは可能である」そう言ってるだけです〜

・余談その2

僕らは幸せを感じる「キッカケ」を作るために、お金を払って何かアクションを起こしているだけであって
お金を払って幸せな気分を得ているわけではない。



こんなところでしょうかね〜

はい、以上!
僕が個人的に思う、お金を簡単に稼ぐコツについてでした〜

最後までお読みくださり ありがとうございました(^^)
今日が皆さんにとって よき日となりますように*