「求める心」が人を動かす|1年8ヶ月の海外旅行を終えて思うこと

旅の総まとめ。 拙者の606日間をこの1記事に凝縮するぜ! ・フィリピン留学 →自由に生きる決意をするキッカケ ・カナダワーキングホリデー(+アメリカ旅行) →「常識」は自分とその周りの狭い範囲だけでしか通じないことを自

Read more

キューバ・ハバナは社会主義の終わりを感じるのに最適な町

キューバの社会主義体制のもとでは人々は全然平等じゃなくて超格差社会だってのがよくわかった。 それを直接目で見たり感じてみたいのならハバナが断然オススメです。 狭い範囲に「人々の違い(身なりや目の輝き、仕事意欲等)」や「金

Read more

キューバ旅行前にビジネスノウハウを勉強しておいて良かった

仕事をする上で知っておくと役に立つのが、バイブス。 拙者はこれをビジネスノウハウだと思ってます。 そしてこれをキューバ渡航前に勉強しておいたおかげで、観光地(商売繁盛してる場所)とそうでない場所の、バイブスの違いをハッキ

Read more

キューバで購買意欲が湧かなかったので商売で成功する方法について考えてみた

キューバでスーパーや3階建のミニデパート(?)に入ってみて感じたことをもとに、経営(自営業)の基礎「無料でできることの徹底」について考えてみた。 購買意欲が湧きません(笑) 今日は楽しい楽しいショッピング〜♪ ・・・とか

Read more

商売人目線で見るキューバのトリニダーは活気が全然無い!

ビジネスノウハウを勉強してからキューバ(ハバナとトリニダー)に渡航したので、そういう目線でお散歩を楽しんできました。 めっちゃおもしろかった。 あんまり楽しそうじゃない うまく言い表せないんだけど、人々からエネルギーを感

Read more

キューバ旅行|カストロ、チェ・ゲバラの社会主義時代の終わりを感じる

社会主義の限界かな。 最高におもしろい時期にキューバ渡航ができて良かった。 キューバって社会主義失敗してるよね 2017年4月、ハバナに13泊、トリニダーに7泊。 のんびりと過ごしながらキューバの人々の生活を見て思ったの

Read more

キューバ|仕事ないインターネットもない、となると人と話すしかない。

「何もない場所」だからこそ活きてくることがある。 たとえば「人とのコミュニケーション」がそうだよね。 そんなことを考えていた、やることのないキューバ滞在記。 みんな暇そう(笑) ハバナとトリニダーに計3週間滞在している間

Read more

アメリカ国交回復|止まっていた時計が動き出したキューバ

キューバと言えばアメ車だけど、実はアメ車のほとんどがツーリスト用タクシー。 そして社会主義だから商売っ気が無いと思っている人もいるだろうけど、活気のある地域だってある。 キューバの止まっていた時計は既に動き出している。

Read more

チップ制度|キューバに行ったらカナダの接客クオリティが高い理由がわかった

「経営」を考える時、提供するサービスが良ければ良いほど収入が上がっていく、この仕組みに対する理解の深さがキューバとカナダの間に違いがある。 CUBA & CANADA キューバはもともと社会主義だし、商売っ気が

Read more

社会主義キューバ国内の貧富(収入)の差が半端ねぇー!って思った話。

キューバ人の平均月収20US$を、たったの1時間で稼ぐキューバ人がいる。 社会主義だけど超格差 キューバはチェ・ゲバラさんや約半年前に亡くなったフィデル・カストロさんが起こした革命後、アメリカから離れてソ連に近づくために

Read more

え?キューバ人仕事してるじゃん!って思ったハバナ。

2017年のキューバ、社会主義の終わりを迎えていました。 社会主義国キューバ キューバって社会主義(共産主義)国で、全力で働いても手を抜いて働いてもお給料は一律だから、まあ皆仕事にやる気はないんだろうなみたいなことを思っ

Read more